わんわん救助隊 添削。

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週末寒波来るそうで。

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寒くなってきました、マイナス4℃

わんわん救助隊概要はココ
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ただいま「わんわん救助隊 何か出来ないのか」のタイトルで執筆中ですが(エラソーダネ
法律に明るくないため時間がかかりそうです。

その間に、ちょっと昔のある日のわんわんブログの添削をしたいと思います(アナタダレ

わんわん救助隊について少し書きましょう、

>ここは趣味で多頭飼いをしている所ではありません、
趣味なら寄付は募りませんものね。

>田舎でノンビリ老後を趣味の、小さな飛行機で飛びながら、の夢が実現して厚田の故郷へ戻りましたが、
>その内、犬との出会いが、
>大きく生き方を変える事になり、途中を省きますが現在に至っております、

その途中が大問題なのですが。

>現在、
>わんわん救助隊は、
>北海道の関係機関、石狩市の関係機関、保健所の指導を受けながら、相談を頂きながら、
>関係機関と一体になって保護、管理をしている場所です、

不適切な飼養、近隣への迷惑行為があるといけないので、指導をしているだけです。
「一体になって保護、管理」は完全な虚偽の表現です。

>土曜、日曜、祝日以外の毎日、市の担当部署の方が車で巡回、して頂いております、
前述の理由で市民を守るためであり、わんわんに頼まれてるわけではありません。

>何かがあれば直ぐに相談、指導を受けながら、犬達を保護、
保護ではありません。管理出来ないまま所有しているだけです。

>利口で役所の檻や眠り薬も効かず、敷地内を出入りしている、ノラの子犬、
>ダンボール箱に入れて置いて行く子犬、

天候にかかわらず、出入り出来るのですね。

>こんな子犬達の為に石狩市は鮭祭りなどのイベント会場に場所を提供を頂いたり、
野良の子犬や置いていく子犬ではなく
飼い犬が産んだ、若しくは「エサをやっている野良」が産んだ子犬が大多数です。
自分に責任は無いことを強調したい表現です。

>また、
>わんわん救助隊が独自に譲渡会をボランティアさんのお手伝いを頂いて、
>救助隊が保護した子犬の他に、多頭飼いで子犬が生まれ放題の所から引き取り里親さんに家族
>として迎えて頂いております、

「救助隊が保護」は誤りです、もうおわかりですね。
「多頭飼いで子犬が生まれ放題の所」って・・・自分の所だと思うのですが、棚に上げてこの記述です。
長年虚偽の発言をしていると、自分でもそう思い込んでしまうのでしょう。

>ここは非営利のボランティアで運営している場所です、
もう全く意味がわかりません。

>180匹が現在は120匹を切るりまでに、
なぜ減ったのかはご想像にお任せします。数に含まれない生まれ続けてる分は常にいます。

この記事はまだ続きますが、元ボラさんが特定出来そうなのと
元ボラさんともめてる話?など私は良くわからない部分なのでこれで終わりにします。

最後にこんな記述がありました。
>ご意見ご指導、そのためにはどうしたら良いかご教授下さい、大歓迎です。
この記述の通り、話はとても良く聞いてくれます。良いおじいさんです。
ただ、その行動を誰も監視出来ないので、話をしても、もう無駄です。